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市社協地域福祉活動計画

地域福祉活動計画について

このページでは旭川市社協が平成21年度~26年度までの活動計画である、第4期地域福祉活動計画をご覧いただけます。それぞれのリンクをクリックすると、別ウィンドウでPDFファイルが表示されます。なお、このページは音声ブラウザには対応しておりませんので、ご了承下さいませ。

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第4期地域福祉活動計画

本会では、この旭川で生活する全ての人々が、孤立・疎外・排除されることなく、住み慣れた地域でともに支えあい、つながり、安心して暮らしていくために、昨年9月に地域住民、福祉関係団体・個人、行政関係者などに参画をいただき、第4期地域福祉活動計画策定委員会を設置し、本計画の策定に取組んでまいりました。
計8回開催された策定委員会では、各委員の皆様からご報告いただいた多様な地域福祉課題について、ワークショップを行い、課題を生み出す背景と解決策について協議を行うとともに、旭川市地域福祉計画との整合性を図るために、策定委員会には旭川市の担当者にも参画いただき協議を行いました。
また、この策定委員会において、「地域の課題を解決するためには、地域に住む住民が主体となった協議と活動が重要である。」「そのためには、市社協(本会)は、その住民主体の活動をバックアップする役割が求められている。」ことが確認されました。
それらの取組を具現化するため、新たな活動領域(活動領域2)を加えた6つの活動領域を設定し、各領域の計画を総合的に推進することにより「支えあいのまちづくり」を目指します。 

      計画の期間  平成21年度から平成25年度までの5ヵ年

      基本理念   ノーマライゼーションの具現化
                 (ソーシャルインクルージョンのコミュニティ)
                                         を目指します

      基本目標   市民だれもが尊重しあい、支えあって
                     誰もが笑顔で安心して暮らせる
                              まちづくりを進めよう

      計画書全編  計画書
                ※全頁が閲覧できます。容量が大きくなっていますので、
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      計画概要版  表紙

               計画概要

               裏表紙(あさひかわの地域福祉をすすめるネットワークの構築)

 

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