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旭川市社会福祉協議会ボランティアセンター

ボラセン写真集

(株)セブン-イレブン・ジャパンから寄贈していただいた食料品等を旭川大学の学生さんへ配付しました。 [2022年1月31日]

 令和3年12月10日(金)に(株)セブン-イレブン・ジャパンから寄贈していただいた食料品等を、コロナ禍により生活に影響を受けている学生さんに、旭川大学学務課のご協力により配付していただきました。また、この機会に併せて、ボランティア活動と福祉除雪サービスについてのチラシを一緒に配付し、周知させていただきました。 食料品を受け取った学生さんからは「バイトがあまりできない中で、食料品を支援していただき助かります。ボランティアにも今後機会があれば参加できたら良いなと思います。」と感想をいただきました。 

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テクノス北海道様による地域社会貢献活動が行われました。 [2022年1月27日]

 忠和に所在する(株)テクノス北海道(忠和)様は、企業の社会貢献活動として、平成21年度から比較的降雪量が多い台場地区で、ひとり暮らしの高齢者宅の除雪作業を行っています。 今年は例年に比べると若干雪が少なめでしたが、地域の高齢者が雪で不自由しないようにと社員の皆さんで除排雪が行われました。  
 台場地区社会福祉協議会の星山会長が除雪に悩みを抱える高齢者宅をそれぞれ訪問して、対象世帯の調整を行っていただいております。作業を行ってもらった90代女性からは「毎年、たいへんありがたいと感謝しています。おかげさまで安心して暮らせます。」と感想がありました。 株式会社テクノス北海道の皆さん、本当にありがとうございました。

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女子スキージャンプ選手の髙梨沙羅様からクリスマスケーキとカードの贈呈がありました。 [2021年12月20日]

 女子スキージャンプ選手の髙梨沙羅様から、旭川市及び近郊の支援学校(6校)の子どもたちへクリスマスケーキとカードの贈呈がありました。 髙梨選手は、みんなの応援が跳ぶ力になっていることから「支援学校などの子どもたちが、元気で笑顔になれることができれば」との感謝の想いを込めて、平成26年からクリスマスケーキの贈呈をつづけられています。 もうすぐ北京2022冬季オリンピックが開催されます。髙梨沙羅様が少しでも長い距離を跳べるよう、美味しいケーキを食べた子どもたちも応援しています。誠にありがとうございました。

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ほくでんグループ創立70周年を記念して [2021年12月16日]

 令和3年12月15日(水)と16日(木)、ほくでんグループ創立70周年を記念して、北海道電力ネットワーク株式会社様により、配電整備を点検するボランティア活動が行われました。 旭川市内の独居高齢者宅5件を対象に、北海道電力ネットワーク株式会社の社員6名により、各日3名に分かれて屋外の受電設備や、屋内のブレーカーやコンセント等の配線状態などを点検していただきました。  点検を受けていただいた方からは、「気になるコンセントの配電具合や配線を直してもらってよかった。」とか「電気のことはよくわからないので、プロの方に点検していただいて安心して暮らせる。」など、感謝の言葉がありました。

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中央公民館 百寿大学の皆様から使用済み切手とベルマークの寄附をいただきました。 [2021年12月 3日]

中央公民館百寿大学の皆様で約2年かけて集めた使用済み切手とベルマークの寄贈がありました。  使用済み切手は、神戸にある「NPO法人 誕生日ありがとう運動本部」へ送り、知的障がい者への理解を啓発する運動に活用されます。 ベルマークは「五葉会」というボランティア団体でベルマークの点数を合計して、北海道旭川養護学校へ寄贈して、子どもたちの芸術活動などに活用する用品と交換します。これまで、和太鼓や絵本と交換されています。誠にありがとうございました。

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